第51回ラジオキャンペーン「はたちの献血2026」ラジオCMコンテスト

#46-尼崎稲園高等学校放送部「羅生門献血センター」

【作品に込めた思い・制作で苦労したこと】

若者に馴染み深いように、とある超有名小説を基に制作しました。


【制作活動を通じて感じたこと】

「献血は人の命を救うことに繋がる」ということを実感できた。

第51回ラジオキャンペーン「はたちの献血2026」ラジオCMコンテスト

スポーツ/健康

「献血」は“いのちを支えるボランティア”。 でもこの10年で10代~30代の献血者数は全国で4割も減っています。 そこで若者世代を中心により多く方に献血について知り、協力していただくためのラジオCMを高校生・学生のみなさんにつくってもらいました。 作品は現在、ラジオ関西(AM558khz、FM91.1mhz)でも放送中。 若者たちが献血と向き合ってつくった作品たちをお聞きください。 公式サイト:https://jocr.jp/event/kenketsu2026/